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ビーフの量はビッグマックの2倍─。

日本マクドナルド(本社・東京都新宿区、原田泳幸社長)は12日、

同社の主力ハンバーガー「ビッグマック」の2倍となる、

ビーフパティ4枚を使用した「メガマック」を、2月4日までの期間限定で発売を開始した。 

これまでメガマックは米国、カナダ、中国などで販売されてきた。

味付けはビッグマックと同じだが「よりビーフの存在感を感じられる」という。

同社では主な購買層を10代から20代の男性と見込む。

価格は単品で350円で、一部店舗を除き全国で販売する。


ネットワーク関連機器大手の米シスコシステムズは10日、

アップルが発表した携帯電話機「iPhone」が

自社の商標を侵害しているとして提訴したことを明らかにした。

シスコシステムズはすでに「iPhone」という商品名の製品を発売している。

今回、アップルの「iPhone」商標使用差し止めを求めて提訴した。

シスコシステムズは9日、同社とアップルがすでに商標をめぐって協議に入っていることを明

らかにし、本件に関する最終文書および公式声明にアップルが合意する、との見込みを示して

いた。


シティグループは、

米アップルの目標株価を従来の85ドルから98ドルに引き上げた。

期待されている携帯電話「iPhone」を9日発表したことを受けた動き。

 ただ、シティグループは、iPhoneのデザインや使いやすさが画期的としたものの、

初期の小売価格や単独の米通信事業者によるサービス提供から、

入手可能な市場が限定される可能性があることも指摘した。


日本の医療現場で奮闘する研修医の姿を描いた大ヒット漫画「ブラックジャックによろしく」の

続編が「ビッグコミックスピリッツ」(小学館)で連載されることになった。

この作品はもともと講談社の「週刊モーニング」で連載されていたもので、

ライバル誌への「大型移籍」は業界に波紋を呼んでいる。

   漫画家・佐藤秀峰さんの「ブラックジャックによろしく」は、

医療現場で様々な現実に向き合いながら奮闘する新米研修医・斉藤英二郎の姿を描いた作品。

05年末まで「モーニング」に連載された。


商品開発で定評のある(株)八洲セメント工業所(久留米市、黒岩 忠臣社長)は

今年4月に新興工材(株)(宮城県)と多機能型コンクリート添加剤「アイディー環境カラー」

の道路用コンクリート二次製品を共同で開発した。

画期的なエコ商品として既に久留米市役所や柳川市役所発注の工事等で実績を挙げている。

 

古タイヤを活用した添加剤で、分量を調整する事により景観を損なわない周辺環境・自然環境

に調和した色合いのコンクリート製品に仕上がる。

また、太陽光の乱反射防止といった効果も飛躍的に向上する。

 

“ゴムのまち久留米”ならではのリサイクル商品で「経済産業省創造認定事業」にも承認さ

れ,「国土交通省NETIS TH-990120」に登録されている。


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