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北島康介選手が2003年スペイン・バルセロナ大会以来の金メダルを獲得しました。

 【メルボルン(豪)=吉見光次】水泳の世界選手権第14日は30日,豪州・メルボルンで行われ,男子二百メートル平泳ぎ決勝は,アテネ五輪2冠の北島康介選手(日本コカ・コーラ)(24)が,2位を1秒19も引き離す2分9秒80で圧勝し,2003年のスペイン・バルセロナ大会以来の金メダルを獲得した。

 過去,日本選手が世界水泳の競泳種目を制したのは北島選手だけ。北島選手は,百メートルとの2種目を制したバルセロナ大会以来,3個目の金メダル。

 世界記録保持者のブレンダン・ハンセン選手(米)(25)が前日の予選を風邪のために棄権。北島選手は予選,準決勝,この日の決勝の3レースとも,1秒以上の大差で貫録勝ちした。


やりました!
日本水泳陣に待望の金です。
会場に君が代が流れるのいいですね。
北島康介選手にはモチベーションを保ち,
ブレンダン・ハンセン選手の世界記録を破ってもらいたいです。

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