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 メディアインタラクティブは2月20日,全国の18歳以上のインターネットユーザーを対象に,動画共有サイト「YouTube」に関する利用実態調査を実施し,視聴しているコンテンツやサイトの認知経路,著作権侵害に対する意識などを調査したと発表した。
 調査は2月1日~2日,メディアインタラクティブの運営するアンケートサイト「アイリサーチ」のシステムを利用したウェブアンケート方式で実施した。有効回答数は2186人だった。
 YouTubeの魅力は,「一般の人からの作品が視聴できること」が41.1%でトップ。このほか,「日本のテレビ番組やCMが視聴できること」36.9%,「見逃したテレビ番組が視聴できること」33.6%など,テレビ番組の視聴に関する事項を魅力にあげる人が多かった。
 YouTubeに対する考えについては,「個人が楽しむ分には問題ないサイトだと思う」が圧倒的に多く,約7割を占めている。「特に問題のないサイトだと思う」と回答した6.3%を加えると、8割弱の人が「著作権などの問題なし」と考えており,「著作権侵害など問題のあるサイトだと思う」と回答した人の割合は18.2%にとどまった。


著作権についてよく考えます。 ブログやホームページを作るときに著作権とは何なのかわからなくなるときがあります。 他人のブログやホームページを見て,これは問題ないのだろうかと。 YouTubeの件も問題ないという人が多いようですが私には判断できません。 今,多く人がネットの世界に入ってきていますので,きっと著作権という問題は大きくなっていくことでしょう。 これからもっと著作権について勉強していきたいと思っています。
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